労働問題を電話相談して紛争予防と早期解決!裁判せずに紛争解決できる国家資格者!
ホーム
|
このサイトについて
|
お問い合わせ
サイト内検索:
本日の労働相談受付時間 ※初回30分電話相談無料! 【9:00〜21:00】
※受付時間外は
3分間無料電話相談申込フォーム
に必要事項を記入の上、送信ください
オフィス A D Rは、労働問題の相談をお受けして、法人の権利を守る為、A D R(Alternative Dispute Resolution:
「裁判外紛争解決手続」)代理業務
等を活用して、紛争予防と早期解決を図ります。(全国対応)
リストラ
!
不当解雇
!で社員と揉めそうな社長、
セクハラ
!
パワハラ・いじめ
!
賃金・退職金不払
で交渉が難航・・職場のトラブルにひとりで悩まず、当センターに相談すると事情は違う角度から好転し始めます。
まずはお電話
ください。
事案の概要を確かめた後、事情を好転させるにはどう行動すればよいのか、
面談又は2回目電話相談
で交渉する際の要点と解決策をご提案させていただきます。当センターの
提案を実行
すると、多くの職場の悩みを解消できます。
解決を依頼
すると、
特定社会保険労務士
、弁護士、司法書士が連携して、労働者に債務不存在の確認・妨害排除等を請求して、
解決策を実施
します。
【解決例】労使紛争予防の顧問契約を取り交わすメリットは?
従業員が退職した後、労働局を通して、不当解雇されたと多額の金銭を要求してきました。
→全文を読む
【解決例 】労使紛争早期解決を依頼するメリットは?
素行不良の従業員に辞めてもらったら、労働基準監督署から呼び出されました。
→全文を読む
ここが違う!労使紛争予防早期解決センター
→全文を読む
○ビジョンが違う!−あなたと共有するビジョンとは
○サービスが違う!−「紛争予防の知恵袋」を毎日無料配信
○体制とスピードが違う!−
新宿から交通利便なアクセス
と毎日電話で即答
○安心感と満足感が違う!−より少ない負担で得られる安心感と満足感とは
○
「紛争予防の知恵袋」がアメブロのジャンル別ランキング第5位にUP!
(2009-2-19)
○
W3CによるXHTML+CSS検証サービスの結果とサイト運営方針について
(2008-10-1)
○
駒澤大学大学院法曹養成研究科に進学!
(2008-4-1)
○
「紛争予防の知恵袋」が人気ブログランキングのジャンル別ランキング第2位にUP!
(2007-12-4)
○
「紛争予防の知恵袋」の読者数が1,400人突破!
(2007-3-2)
ブログ:紛争予防の知恵袋【労働契約法対応】
05/19 09:00
Q5.相手を畏怖させた場合の退職の意思表示は
(労働トラブル解決ブログ)
05/19 09:00
『目次』
(労働トラブル解決ブログ)
05/18 09:00
Q4.顧客の状況に応じ自由に休憩する時間は休憩時間となるか
(労働トラブル解決ブログ)
05/17 09:00
Q4.中途採用者を試用期間中に解雇することはできるか
(労働トラブル解決ブログ)
05/16 09:00
Q4.労働者の明確な同意がある場合、賃金切り下げは認められるか
(労働トラブル解決ブログ)
05/15 09:00
Q4.児童福祉施設の児童指導員を調理員へ配転する命令は有効か
(労働トラブル解決ブログ)
05/14 09:00
Q4.適性なしとして業務内容の変更をする出向命令は有効か
(労働トラブル解決ブログ)
05/13 09:00
Q4.期間雇用労働者の雇止めにつき期間満了で終了するのはどのような場合か
(労働トラブル解決ブログ)
05/12 09:00
Q4.病気欠勤を理由として懲戒解雇できるか
(労働トラブル解決ブログ)
05/11 09:00
Q4.閉鎖となった部門に所属する労働者に対する使用者の解雇回避努力とは
(労働トラブル解決ブログ)
相談申込/紛争解決プロセスと料金は?
3分間無料電話相談申込フォーム
詳細相談申込フォーム
初回30分無料電話相談
|
▼
面談で提案
|
▼
提案を実行
|
▼
解決を依頼
|
▼
解決策を実施
料金一覧
労働問題Q&A//運営事務所関連情報
退職勧奨Q&A
普通解雇Q&A
セクハラ(性的嫌がらせ)Q&A
パワハラ(いじめ、嫌がらせ)Q&A
賃金・退職金不払Q&A
整理解雇Q&A
懲戒解雇Q&A
契約解除(雇止め)Q&A
在籍・転籍出向Q&A
転勤(配置転換)Q&A
労働条件不利益変更Q&A
内定取消・試用期間Q&A
その他法人の権利全般Q&A
アクセスマップ〜運営事務所関連情報
代表紹介
リンク集
プライバシーポリシー
メルマガ登録
お申し込みはこちらからどうぞ!
Email
※メルマガの詳細はこちらへ
【代表者のメッセージ−ご相談者様とご縁をいただいたお蔭で】 オフィスADRは、平成17年11月より、労働問題を専門に取り扱う特定社会保険労務士事務所として、退職勧奨、不当解雇、リストラ、セクハラ、パワハラ、いじめ、退職金不払、賃金不払、サービス残業、労働条件の不利益な変更、過重労働、雇止め、出向、転勤、内定取消など様々な労働問題に対応してきました。 オフィスADRの紛争解決の方針として、ご相談者様の精神的負担を軽減させることを第一に考え、経済的負担も必要最小限で済むようサポートして早期に解決することを目指しており、できる限り、当事者間で解決できるよう対応しております。 しかし、当事者間での解決が難しい場合は、必要に応じて、労働基準監督署、労働局などに付き添い、代理人として対応し、紛争の相手方に対応の改善を促しております。 また、弁護士、認定司法書士など他士業とも連携を図っておりますので、ご安心ください。 今後とも、ご相談者様の労働法上の法益を擁護して、真面目に働いている人が理不尽な目に遭うことなく働けるよう社会に貢献いたしますので、ご支援の程、よろしくお願いいたします。
Copyright(C)2006-2012.オフィスADR.All Rights Reserved